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新聞読者の声

 農業共済新聞をご愛読いただいている全国のみなさまから、たくさんのお便りが編集部に寄せられています。掲載された特集企画や連載記事、現地ルポへの感想や意見、地方版記事への心温まる応援メッセージなどさまざまです。(このコーナーは毎月1回更新します)

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〈令和2年6月 編集部に到着分〉

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北海道

  • 「20年度農作業死亡事故 65歳以上が最多86%」たいへん驚きました。私も十分気を付けようと改めて思いました。(男性、66歳)
  • 「カビを寄せ付けない住まいの環境づくり」は、皆関心があることだと思います。私も飯田先生の話を参考に、今年のカビ対策を頑張りたいと思います。(男性、66歳)
  • たまたま開いてみただけの農業共済新聞。よそ様の取り組みはすばらしいと思いつつ、改善に興味ゼロの家族にいら立ち、よそ様をうらやましく思うばかりです。ネット配信はできませんか? 食肉センター、食肉処理の実際を取り上げていただきたいです。難しいかな?(女性、56歳)
  • 父の経営(和牛繁殖)は怠慢でボロボロ。先進すぎる事例は遠い世界…地道な改善のヒントが欲しいです。(男性、17歳)
  • 「ひと手間かけて本格アイス」の牛乳アイスを作りたいです!(女性、33歳)
  • 台風被害にあわれても共済金で再建する「園芸施設共済が営農を支える」の記事がありました。共済金の大切さをしみじみ感じました。(女性、58歳)
  • 家畜放牧制限のニュース、もっと本音を知りたいです。せっかく家畜が自由になれているのに、農水省は何を考えているのか。(男性、70歳)
  • 「ズバリ直言」が楽しみです。(男性、63歳)
  • 米粉の可能性がもっと広がるといいと思います。「ひと手間かけて本格アイス」も食べてみたいです。(女性、58歳)
  • クイズはとても良い頭の体操になります。毎週楽しみです。(男性、61歳)
  • 温泉のコラムが好きです。(男性、14歳)
  • 今年から水稲育苗ハウスを共済に加入させていただきました。職員さんに説明をしていただいたり、地元の加入している後輩に話を聞いたりして、安心して水稲育苗に取り組むことができました。(男性、60歳)
  • 「20年度農作業死亡事故 65歳以上が最多86%」の記事について、こんなに多いとは思いませんでした。私もトラクターに毎日乗って仕事をしているので、要注意ですね。(男性、62歳)
  • 「獣医師の目」を楽しみにしています。(男性、66歳)
  • プレゼントクイズを頑張っています。(女性、69歳)
  • 「獣医師の目」は良いヒントになります。ありがとう。(女性、70歳)
  • 新型コロナで毎日が大変な時です。農業共済新聞で皆がそれぞれ発想を変えて頑張っているのを見ると勇気づけられます。(女性、72歳)
  • 「新製品紹介」などの記事がとても気になるので、これからも特集してもらえるとありがたいです。(男性、36歳)
  • 新品種などの情報はありがたいです。(男性、36歳)

青森県

  • 全国的な農業の動きが分かりやすく、たいへん参考になります。(男性、47歳)
  • 小麦に雑草が生えて、いろんな除草剤を使っても効き目がなくて困っています。収穫できない場合もあります。どうしたらいいのでしょう。(女性、63歳)
  • 「カビを寄せ付けない住まいの環境づくり」は勉強になりました。(男性、78歳)
  • 「貧困の子どもが最大8600万人増の恐れ」とありました。たまたま、今日6月10日ユニセフから支援のお願いがきて、寄付に応じました。(男性、78歳)
  • 農機具の自作が趣味です。いつも楽しい記事、ありがとうございます。(女性、72歳)
  • 「クラウドファンディングで農家を支えたい」の伊豆・村の駅ではトウモロコシ早生・中生・晩生と長期にわたって出荷するとのこと。私もまねしてみたいと思っております。本当に参考になりますね。(女性、60歳)
  • 毎回クイズを載せてくれるようになり、頭の体操に大活躍。プレゼント付きでやる気が増します。(男性、61歳)
  • 「あぜ道・笑顔で囲む遊山箱の思い出」は、ジーンと心に残りました。(女性、66歳)
  • 「アイガモ農法で米づくり」の秋田支局の神馬勤さんのアイガモ農法でカモが雑草や虫を食べ、また泳ぎ回ることで土がかき混ぜられ、稲が強く成長するとは感心しました。(男性、86歳)
  • 農業共済新聞を家庭菜園の教科書にしている。(男性、70歳)

岩手県

  • 「圃場の法面・進入路 環境整え安全対策」について、水田にトラクタ、田植え機、コンバインが毎年出入りしていますが、私の所有している所に急な出入り口があり、幅も少し狭い。代かきロータリーは特に後ろが重くなるので安全対策が必要と感じていました。早く国で整備してほしいと思いました。(男性、59歳)
  • 「営農ワンポイント講座」の記事をスクラップファイルで活用しています。(男性、73歳)
  • 「ズバリ直言・コロナを機に食料自給率向上を」は、全くその通りだと思います。生命産業として優先して振興を考える必要があろうと思います。「農は御国の基なり」は昔も今も同じと思います。高齢にムチ打って少しでも貢献したいものです。(女性、68歳)
  • 「地域営農に活力・信州ゆめクジラ農園」は、良いですね。ある一定量揃い、安定的に生産できなければ、出荷は私たち高齢者には無理と決め込んでいますが、これだと私にも対応できそう。経営や体力などに合わせて、できる範囲で参画できるとのこと、いいですね。(女性、68歳)
  • 「営農ワンポイント講座」。基肥一発肥料使用で、これまであまり追肥まで頭が回らなかったです。大変勉強になりました。常に稲を観察しておく必要があるのですね。(女性、68歳)
  • 長男が「ろ紙」を作る会社に勤めております。「畜産経営の臭気対策のポイント」を読み、脱臭剤のフィルターに興味がわき、「ろ紙」も「フィルター」も似たようなもの、「もしかしたら農業分野にも進出できるのでは」と息子に記事のコピーを送りました。(男性、67歳)
  • 季節のいろいろな生活に役立つ情報がためになります。これから梅雨時ですからカビ対処法とかお願いします。(女性、57歳)
  • 「介護新時代の在宅ケア」目を引きました。(女性、57歳)
  • 私は中山間支払制度において事務方の役割を担っています。今、この制度の次期対策取組申請書類の作成作業で、頭の中がこんがらがっています。書類作成ではいつものことながら面倒と思いつつ「組織で交付金を受け取るため」と自分に言い聞かせ奮闘することが多々あります。この書類作成で思うのは、年ごとに作成の枚数や中身の複雑さが増えてきていることです。高齢の農業者でも対応できるような簡単な手続きにできないものなんでしょうか。同じような交付手続きの面倒くささは、新型コロナ関連での休業補償でも聞きます。政府役人は弱い者いじめをしているようにも思えてきます。(男性、68歳)
  • 「ズバリ直言」も「ひと意見」も自給率の向上の共通点を感じました。「クラウドファンディングで農家を支えたい」は、新型コロナの影響に対してクラウドファンディングや農園を持ち積極的に活動展開する若い方の記事がすばらしいですね。(男性、61歳)
  • 「いま伝えたい」のU字工事・益子卓郎さんの記事を読み、たいへん新鮮な感じがしました。(男性、61歳)
  • クイズがだんだん難しくなってきました。(女性、62歳)
  • 最近は毎号クイズがあり、楽しく回答をしています。(女性、59歳)
  • クイズは楽しいです。(女性、60歳)
  • 毎回のクイズが楽しいです。(女性、63歳)
  • いつも楽しく拝読しており、知識を得させていただいております。ありがとうございます。(女性、70歳)
  • 大好きなのは「暮らしの道具術」です。切り抜いてスクラップしてたのに、娘に家を壊すとき捨てられてしまいました。老後の楽しみにこれから再びコツコツとためます。(女性、58歳)
  • わが家でも息子が農家は嫌みたいで農業(水稲)はしないと言っている。「防風林」でも書いてあるように今後の日本の農業はどうなっていくのか。不安ですね。せめて自分が口にするものは自分たちで作って欲しいと思う今日この頃です。(女性、70歳)
  • 「カビを寄せ付けない住まいの環境づくり」は大変参考になりました。(女性、74歳)
  • 「ひと手間かけて本格アイス」を切り抜いてスクラップ帖に貼りました。(女性、73歳)

宮城県

  • 共済部長を30年くらい務めており、農業共済新聞は参考になっております。今後とも素晴らしい記事をよろしくお願いいたします。(男性、78歳)
  • 健康や料理の紙面もあり、家族で楽しく拝見しています。これからも地域の話題などを含めてステキな新聞作りを期待しています。(女性、)
  • 全国の画期的な取り組みや、コストを考えた栽培方法などたいへん参考になります。(男性、67歳)
  • 身近な所で活躍している人や野菜作物の作り方が掲載されていると、とても助かりますし、また勉強にもなります。(女性、63歳)
  • 「食中毒を防ごう 家庭でできる予防策」は、とても参考になりました。(女性、62歳)
  • 東北版を楽しみにしています。(女性、62歳)
  • 営農技術を見て、良い野菜づくりに頑張りたいと思います。(女性、62歳)
  • 「笑顔もつくるかんたん玩具」はこれからも、どんどん紹介してください。孫にプレゼントしていきたい。動画はQRコードで見ましたが全く意味がありません。残念です。(男性、70歳)
  • 松本洋子さんの「晴れ間」は、家族愛に満ちた素晴らしい内容でとても心を打たれました。農業のすばらしさも伝えていると思います。(男性、75歳)
  • 「私の経営理念」。もりやま園㈱の森山聡彦代表取締役の農業を知的産業にするという記事を読み、新しい農業のスタイルを創造するすばらしい考えだと深く感銘を受けました。(男性、75歳)
  • 「ズバリ直言」「防風林」からいろいろ学ぶものが多く、楽しみに愛読しております。(男性、79歳)
  • みやぎ版「私の自慢料理・あんこ饅頭」は、とっても美味しそうなので絶対作って孫に食べさせたいと思います。(女性、69歳)
  • 「花最前線・オオヤマレンゲ 一枝一輪で心打たれるたたずまい」。私は写真の中でしか見られませんがステキな花だと思い、いつか実物を見てみたいと思います。(女性、69歳)
  • 「ズバリ直言・コロナを機に食料自給率向上を」で新型コロナの完全収束には十数年かかるとの見方があるが長期にならないように心掛けなければならないと思う。(男性、72歳)
  • 「暮らしの道具術」は、こんどはどんな道具かしらと楽しみにしています。初めてのものや懐かしいものなど知らないものの多いこと。(女性、67歳)
  • 「日本の品種物語」にバラ「のぞみ」が紹介されていました。記事を読み涙してしまい、庭を探しました。昨年、名前も知らず求めた鉢の中に数輪の「のぞみ」が咲き始めていました。これからも大切に育てていきます。(女性、67歳)

秋田県

  • 「晴れ間」の中村さんのコラムを読みました。「ピンチの時ほど人のありがたさや優しさがよく分かるな」と思いました。私も誰かが困っていたら助けてあげられるような人になりたいです。(女性、41歳)
  • 「カビを寄せ付けない住まいの環境づくり」は勉強になりました。何でもいっぱい入れすぎは風の通りが悪くなってダメなんだと分かりました。食品は立てて入れるのが、なるほどと思いました。(男性、43歳)
  • 毎週クイズを楽しみにしています。(男性、60歳)
  • 「クラウドファンディングで農家を支えたい」。クラウドファンディングという言葉を初めて聞きました。農業もいろいろなことができないと生き残れなくなってきたのですね。(男性、83歳)
  • 営農技術欄、ビジネス欄など参考にしております。(男性、84歳)
  • 「19年度農業白書を閣議決定 女性農業者を初めて特集」で農業白書の女性農業従事者が増加の一途とのこと、改めて感じました。(女性、81歳)
  • 毎月、地域で活躍している地産地消の活動欄を興味深く読んでいます。(女性、70歳)
  • いつも有意義な内容で満たされており、大変役に立って、楽しく拝読しております。(男性、57歳)
  • 「ひと手間かけて本格アイス」を作ってみたいです。(女性、68歳)

山形県

  • 「食中毒を防ごう 家庭でできる予防策」や「介護新時代の在宅ケア・転倒予防くつ下」など、生活に密着している記事も多く助かっています。(男性、70歳)
  • 自家用野菜を少し作っているので大変役に立つ新聞です。(女性、80歳)
  • 「ズバリ直言」に賛同します。自国ファースト、自分ファーストなら、食べ物も自家ファーストではないのでしょうか。(男性、70歳)
  • 「あぜ道」「晴れ間」の記事を楽しんで読ませていただいています。(女性、87歳)
  • 「保険」の重要性を認識しています。一方、マメに保険請求する方とガマンする方がいると思っています。ガマンする方を拾い上げることも必要と感じます。(男性、66歳)
  • だだちゃ豆を作っているので、枝豆の記事が載るのが楽しみです。(男性、75歳)
  • 「いま伝えたい」のU字工事さんの記事はたいへん良かったです。農家出身の方で売れてる人を知るのは、農業に励みになると思います。(女性、70歳)
  • 「あぜ道」を楽しみに見ています。(男性、69歳)
  • 「農業歳時記」。秋田の象潟は近いのでよく行きます。合歓花、施設に「ねむ」という言葉が使われていますが、花は見たことがないので見てみたい。(男性、72歳)

福島県

  • 今回初めて読みました。同じ市の方が載っており、それも自分がやっている養蜂で、とてもうれしかったです。(男性、)
  • 興味深い内容が多く、いつも楽しみにしています。(男性、62歳)
  • 初めて読んだけれど、知らなかった事ばかりでためになりました。ありがとう。(男性、59歳)
  • いつも工夫された内容の記事や仕事の様子が分かり、農業共済新聞が届くのが楽しみです。(女性、63歳)
  • 「あぜ道」が楽しみです。(女性、70歳)
  • 和牛の値段が早く元に戻って欲しいと願います。(男性、60歳)
  • 福島版の簡単アレンジレシピを読んでチャレンジしてみたくなりました。たいへん分かりやすく簡単に作れそうです。(女性、69歳)
  • 「営農ワンポイント講座・水稲」。これまで水稲の予想は茎を切り、幼穂を確認してきましたが、記事では止葉で解るとのこと。実践してみます。(男性、72歳)
  • 「ICT活用の箱わな」。この手法はすごく効率がよく素晴らしい事と感心致しました。(男性、69歳)
  • 「斑点米カメムシ対策イネ科雑草抑える管理を」。私も機械作業で草刈りを行い除草剤は使用していません。以前にも紙面上で九州の方がハーブを使用してのカメムシ・雑草対策がありましたが、私も困っております。良い対策が実現すればと考えております。(男性、69歳)
  • 「営農ワンポイント講座」は、私も職業柄たいへんに大事なアドバイスと再確認しております。(男性、69歳)

栃木県

  • 各記事、勉強になりました。(女性、57歳)
  • 新型コロナウイルス感染症の流行で、日本全体が大変なことになっていますが、「晴れ間」に紹介されている女性たちの話を読んでいると元気が出てきます。(女性、59歳)

群馬県

  • 共済委員として農業共済新聞を参考にしております。(男性、69歳)
  • ジャンボタニシのことなど、いろいろ参考になる。(男性、67歳)
  • 「晴れ間」を見て、仕事が忙しい中でも趣味が必要と感じた。(男性、67歳)
  • 「営農ワンポイント講座・穂肥 止葉から出穂期を予想」は、とても参考になりました。(男性、64歳)
  • 直売所の記事に興味があります。(男性、64歳)
  • 自分の作物以外の情報が得られて勉強になります。(女性、69歳)
  • 「ズバリ直言・酪農家が担う食品リサイクル」。私の友人も酪農をやっています。餌は飼料用稲と輸入の牧草だそうです。またし尿の処理も大変な様です。食品残さが飼料に・し尿が肥料になれば、良いリサイクルになると思います。しかし、それには食品残さが発生する場所と生産農家と酪農家がお互いに近くなければならず、現実は難しい。わが農業集団では、米麦をやっています。近くの酪農家に堆肥の散布を依頼しています。(男性、70歳)
  • 「農作業死亡事故 65歳以上が最多 86%」の記事に関心があります。私は地域の農業集団にはいっています。先輩たちの時代にはいろいろな事故でけがをした、と聞いたことがあります。いま私たちの集団では、のり面は直角にゆっくりと、機械の調整・修理時は必ずエンジンストップなどで事故防止をやっています。機械の作業前点検も大事です。参考になる記事でした。(男性、70歳)
  • 「病害虫発生予報」に水稲、縞枯れ病(ヒメトビウンカ)は北海道・北関東で多いとありました。私は地域の農業集団で稲作を担当しています。今年はこのことを頭に入れて稲の管理をしようと思います。参考になる記事でした。(男性、70歳)
  • 7月1週号より北関東版が休刊とあり残念。やはり取材規制のためですか。夏の風物詩「まくわうり」を総合地方版で岐阜県本巣市、上越市の産地情報を掲載願います。(男性、67歳)

埼玉県

  • 「日本の品種物語・のぞみ」を興味深く読みました。(男性、69歳)
  • 総合地方版、全国で活躍している皆さんの頑張っている様子に胸が熱くなり、やる気が起きます。(女性、66歳)
  • 「晴れ間・中村美紗さん」の言葉「いまこそ笑顔を忘れずに!」は、とってもいいですね。(男性、72歳)
  • 「防風林」は一般紙にない新鮮さがあります。(男性、71歳)
  • 「注目の種苗」を参考にしています。(、70歳)
  • 「いま伝えたい」のU字工事の益子さんの記事は、実家が農家ということで親近感がありました。(女性、67歳)
  • 楽しく読んでいます。参考になります。(男性、)

千葉県

  • 酪農をしているので、牛乳料理にはいつも関心があります。「ひと手間かけて本格アイス」の牛乳アイス作ってみよう!と思いました。キウイアイスは、今まだとれているイチゴでも代用できそうですね。添加物の入らないアイスを子どもに食べさせたいです。(女性、68歳)
  • 「ズバリ直言」は最近の状況をよく言い当てているなと思いました。これからは新型コロナとの共存ということを考えて生活をしていかなくては、と思いました。(女性、70歳)

神奈川県

  • プレゼントクイズ、とても良い頭の体操になります。(女性、61歳)
  • 「職員日誌から」のNOSAI福井の髙村さんの話から収入保険が有効に機能していることを知りました。うれしかった。(男性、65歳)
  • 宮部芳照博士の「新型コロナ禍 盤石な食料確保確立の時」。「日本の食糧自給への努力の話」はもっともであると思った。(男性、65歳)
  • 3面で農業保険の話が取り上げられているので、「なかなかいいな」と思いました。(男性、65歳)

山梨県

  • 「営農ワンポイント講座」楽しみにしています。文字も大きくて見やすいですね。(男性、60歳)
  • 「温暖化と果樹 将来への選択肢」は参考になりました。(男性、60歳)
  • 「自立を支えるスグれもの・転倒予防くつ下」。つま先が上がることで転倒を予防できるというがどんな製品なのだろう。(男性、87歳)

新潟県

  • 収入保険のページを拝見しました。近年は異常気象が常態化しています。営農するに当たって安心が継続するためにも収入保険の見直しが不可欠と思いました。(女性、66歳)
  • 新型コロナウイルス関係の話に関心があります。(男性、84歳)

富山県

  • 「ひと手間かけて本格アイス」は、家にあるものでできるので、今度の休日に頑張って作ってみようと思います。(女性、60歳)
  • 「ズバリ直言」を読むのを楽しみにしています。今、自分の思っていることや考えていることが分かりやすく表現されているからです。(女性、60歳)
  • 「花最前線・オオヤマレンゲ」は、初めて知りました。気品があり心打たれるたたずまいですね。文末に「傍らの植物たちにもぜひ心を寄せてみてください」とあり、育てている黄色い品種のズッキーニの花を愛でると元気になり、優しい気持ちになれました。(女性、71歳)
  • 収入保険のページを読むと、加入者さんの経営の「守り神」として力強い支援だと思います。不幸にして自然災害に遭われたとしても、この制度のおかげで再起できる、すばらしい仕組みですね。「助けられた」という記事や笑顔のお写真を拝見すると、こちらもほっとします。(女性、71歳)
  • 「農業歳時記」が好きで、音読しています。(女性、71歳)
  • 農業は天候に左右されるので、共済に加入すれば安心して栽培に取り組むことが出来る。(女性、62歳)
  • 若い方が就農し、日々農業と真剣に取り組み、頑張っている姿が載っていると私たちも元気になります。(女性、62歳)
  • 家の田んぼの畦にはアップルミントが植えてありますが、カメムシ対策とは知りませんでした。どんどん増やそうと思います。(、12歳)

石川県

  • 農業共済新聞は、いろいろな情報が取り入れられて大変ためになる新聞だと、いつも感心しています。(男性、78歳)
  • 新型コロナのために農作物の消費が落ち込み、手間暇をかけ心を込めて作られた作物を切ない思いで捨てているニュースを見たり聞いたりするたびに胸が張り裂けそうになります。が、「新型コロナと闘う医療従事者にサクランボを届けよう」の記事を読んで、私も自分の出来ることを頑張りたいです。(女性、63歳)
  • 「雑草駆除用機器特集」はたいへん興味深く読ませていただきました。稲作も機械化が進みましたが、雑草対策は地域にとっても大きな課題なので参考になりました。(男性、69歳)
  • 「田植機を乗用散布機に改造」はなかなか面白い考えと読みました。(男性、67歳)
  • 「介護新時代の在宅ケア」を読ませていただきました。服薬介助は難しいですね。小さなパックに日付ごとに区別してはいかがでしょうか。(女性、68歳)
  • 「コロナと闘う医療従事者にサクランボを届けよう」。(株)中川果樹園さんの記事にたいへん感動しました。(女性、20歳)
  • 「父に学び 農地を守りたい」の島根県の坂本さやかさんは、父から技術を学べると考えて就農を決意したとのこと、えらいと思います。(男性、76歳)
  • 新型コロナで農業まで影響が出るとは思いませんでしたが、農業共済新聞を読んで「そんな中でもいろいろ取り組んでいる人がいるんだ」と感心させられました。(女性、65歳)

福井県

  • 「晴れ間・笑顔で支えてくれた母」を読んで、5年前の自分のことを思い出しました。70歳過ぎて両親の旅立ちを送りましたので…。(男性、78歳)

長野県

  • 農業も新型コロナで大変です。今こそ国産農作物で国を盛り上げていきたい気持ちです。(男性、63歳)
  • 「病害虫発生予報」は参考になります。カメムシ対策は今年も必要になりそうです。(男性、63歳)
  • 「日本の品種物語・『のぞみ』」は大変興味深く読ませていただきました。(男性、65歳)

岐阜県

  • プレゼントクイズは色々なクイズで楽しいです。(男性、67歳)
  • 毎号、農業者の方々の体験談が載せられており参考にしています。(男性、62歳)
  • 妻は「すまいる」のページがお気に入りで、料理など参考にしているようです。(男性、62歳)
  • 農業共済新聞は毎回励みになります。(男性、63歳)
  • 「ズバリ直言」「ひと意見」「防風林」「記者席」など、すみずみまでよく読んでいます。(男性、79歳)

三重県

  • 「いま伝えたい」のU字工事の益子さんも仕事がたいへんな中、ソバ打ちが趣味だったんですね。(女性、58歳)
  • 「カビを寄せ付けない住まいの環境づくり」を参考にさせていただきました。70%ほどの「ゆとり」を取らず、いっぱいに詰めていました。(女性、35歳)
  • ジャンボタニシ、獣害、カラスのことについて知ることができ、ためになりました。(男性、61歳)
  • 紙面が充実していて、読んでいて面白いです。(男性、23歳)
  • 米作りの参考になります。(男性、69歳)

滋賀県

  • 今年は新型コロナの対策のため色々な所に影響を及ぼし、子供たちのストレスも大きなものだろう。「記者席」に書かれていた農業体験など、やれない事の多いこと。早く通常の生活に戻って欲しいものだ。(男性、34歳)
  • 「ひと手間かけて本格アイス」のレシピは家にあるもので作れるので試してみたいです。(女性、60歳)
  • 新型コロナ感染の影響で農業を見直すのはとても重要な課題です。命に直結する食の自給率をこれからもっと考えなくては大変です。(男性、45歳)
  • 農業共済新聞は参考になることも多いと感謝しています。(男性、)

京都府

  • 山間地の小規模農家・営農だけでは生計が成り立たない現状では後継者もなく将来は荒廃農地か? 小規模農家には展望が開けないのが現実ではないでしょうか?(男性、65歳)
  • 「ズバリ直言・コロナを機に食料自給率向上を」はいつも思っていることを今現実に移すチャンスだと思います。今こそ国が真剣に向き合ってほしいものだ。(男性、67歳)

兵庫県

  • 「晴れ間」や「ムラを守る絆」はいい記事でした。(女性、78歳)
  • 「6月から農薬危害防止運動」の記事を読んで、販売する側(JA、ホームセンターなど)がこの運動について購入者に周知徹底するようにしてほしいと思いました。(男性、69歳)
  • 「見るニュース・熱中症死亡事故」。これから夏日、真夏日が続くことが予想されますので、保冷材の使用などの対策が必要だと思います。(男性、69歳)
  • 「ズバリ直言」で、「21世紀の戦争は食料戦争だ」と書かれているが、まさにその通りだと思う。「命」に直結する農業の総合自給率を大幅に上げるべきである。農地が太陽光発電設備にどんどん変わっていく状況は将来が不安になってしまう。(男性、69歳)
  • 「GoToキャンペーン 外食産業から意見聴取」の記事について、私達高齢者には予約サイトからの予約など困難な場合があるので、書面による予約も可能とするよう検討してほしいと思います。(男性、69歳)
  • 「中山間直払 新対策始まる」。私のところは中山間地で国の事業「中山間直接支払い事業」に加入し作業を行っています。今年からの取り組みをいち早く(4月だったか)知らせていただき、今から準備をしているところです。この新聞を読んでいて情報が早くに得られ、作業その他が分かりやすかったです。(行政に聞いてもまだ分からないとの事でした。)(男性、75歳)
  • 「営農ワンポイント講座・水稲 穂肥」。長年米作りをしていて穂肥の時期をこの頃と思っていても、早かったり遅れたりでマチマチにしていました。この文を読んで収量が大きく変わるのだとよくわかりました。ありがとうと言いながら今夏は頑張ります。(男性、75歳)
  • 「農家の気象塾」。高温注意情報が毎年4月第4水曜日から10月第4水曜日を対象としているとのこと。対象期間があるのを知りませんでした。ありがとうございます。(男性、56歳)
  • 「斑点米カメムシ対策 イネ科雑草抑える管理を」は、参考になりました。(女性、83歳)
  • いろんな農業共済があることが分かり、また最近の災害の多さにぜひ加入すべきだと感じました。(女性、71歳)
  • 「暮らしの道具術」で、椿油の用途が広いのに驚いた。髪、料理特にてんぷらのほか、刃物のさび止めなどに利用できる。また、昔は灯明にも使っていたと聞きました。(女性、76歳)

奈良県

  • 「いま伝えたい」に、お笑い芸人U字工事の益子さんの談話が載っていた。お笑いで売れている人でも農家の人に心を寄せていただいていることに力強く思った。(男性、71歳)
  • 「私の経営理念」をとても興味を持って読ませていただいています。(男性、61歳)

和歌山県

  • 各地の取り組みや新商品の紹介がされており、毎回農業共済新聞が届くのを楽しみにしております。(男性、61歳)
  • 「笑顔もつくるかんたん玩具」は楽しそうで、作ってみたいと思います。(女性、48歳)
  • 「晴れ間・農家になってよかった」がうれしく、胸に染みました。農業を大事にしたいですね。(女性、61歳)
  • いつも栽培についての知恵、工夫などの記事を読むのが楽しみです。参考にさせていただいてます。(男性、64歳)
  • 農作物や農業用の服やアイデアグッズなど、情報満載で楽しみにしています。(女性、62歳)
  • 前に進んでいる者たちの意見は心がホットになる。(男性、67歳)

鳥取県

  • 「はじめよう青色申告」は日ごろからこまめに記録しておくことが大切ということがよく分かりました。(男性、)
  • 埼玉のネギ用土寄せ機具「つちよせくん」の価格が知りたいです。(男性、43歳)
  • 厳しい農業経営の中、いつも農業共済新聞で明るく元気な女性を見ると「私も頑張らなきゃ」と励まされます。(女性、56歳)
  • 身近な作業の一工夫の仕方も取り上げて欲しいです。(男性、43歳)
  • 「日々を楽しむ一品・キュウリと豚肉のさっぱり炒め」は、美味しかったです。また作ってもらいます。(男性、10歳)
  • 「ひと手間かけて本格アイス」の牛乳アイスは僕にも作れそうだから作ってみたいです。(男性、10歳)
  • 「営農ワンポイント講座」は大変参考になります。(男性、73歳)
  • 「カビを寄せ付けない住まいの環境づくり」を読んで改めて「そうだ、そうだ」と確認できた。分かっていること、知っていることと思ったけれど案外雑になっていたり、手間を省いていたり。カビの時期目前にこの記事に出会えて助かったし、うれしかった。ありがとうございました。(女性、67歳)
  • 「食中毒を防ごう 家庭でできる予防策」は、とても参考になります。(女性、85歳)
  • 中国版に私の実家の近くに就農された糸田川さんが載っていました。糸田川さんは、日南小学校の生徒にトマト栽培の指導、出前授業もされています。うれしい限りです。(女性、70歳)

島根県

  • 中国版に出ている記事にはやはり関心が持て、よく見ます。身近な場所は作物も似ているので気になります。(女性、69歳)
  • 「食中毒を防ごう 家庭でできる予防策」。台所の消毒、利用の方法を点検していきます。(女性、70歳)
  • 「NOSAI部長 地域農家と組合をつなぐ」の記事で、以前のNOSAI部長は大変な役目と思っていましたが、近年高齢化・過疎化や法人化なども進み、なり手不足で地域で困っています。制度も変化する中で私が続けます。(女性、70歳)
  • 昨年より収入保険に加入しています。天候不順による収量減で、保険金を金額は少なかったけど受け取りました。補償という意味で心強く思いました。今年度も継続いたします。(女性、70歳)
  • 「ムラを守る絆 山口県長門北浦地方のサバア送り」を読みました。農作物の無事を祈願する虫送り行事が当地でも毎年、春と初夏に行われておりました。今年は新型コロナの影響で中止としましたが、田んぼに害がないようにいのっています。(女性、70歳)
  • 今回初めてゆっくりと農業共済新聞を拝見しました。とても充実した内容で驚きました。幅広いジャンルが掲載され、主婦にも関心のある料理やバラ、ツバキ油の事など興味深いものでした。特に「日本の品種物語」のバラ「のぞみ」に深い思いがあったことには感銘を受けました。これから毎回拝読していきたいと思います。学べる農業共済新聞、今後も楽しみです。(女性、63歳)
  • 野菜は家庭菜園ですが、トウモロコシや豆類、スイカ、トマトなどは猿が横取りします。「鳥獣害防止対策ハンドブック」を参考にしたいです。(女性、67歳)
  • 「ひと手間かけて本格アイス」のキウイアイスを作ってみようと思っています。(女性、77歳)
  • 農業共済新聞のクイズは結構難しく、やりがいがあります。(男性、65歳)
  • クイズが毎週掲載され、楽しみに解いています。でもヒントが良すぎて解く前に答えが分かることが多く、少し残念です。(男性、73歳)

岡山県

  • 毎回勉強をしています。良い新聞だと思っております。(男性、78歳)
  • 岡山県も県下一円で農業共済組合が合併、統一されてから今年で2年目。1年目の水稲共済加入は地域により50~60%。任意加入のためか急減したか、全体に農業の生産意欲がなくなったためとも思われる。共済制度を守るためにも加入促進が望まれるのだが、まずは小・中規模農家でも採算がとれる米価となれば、生産意欲の向上が望まれる中山間地域が活性化し、活力を取り戻すと思うのだが…。(男性、71歳)
  • 「新たな農村政策検討会 実践担う人材育成が鍵」を読みました。中山間地は危機的状況の中で、期待は大きなものがある。本来なら政策に頼るのではなく、地域で解決する課題かと考えるが。現状の過疎・高齢化の原因は、政府の施策によるところが多い。「より便利に、より豊かに」の策が中山間地の農村や農林漁業者まで届かず、そのままで次の新たなステージに進み、へき地の改善は遅れたままなのだ。今まで各種の審議会・検討会が設置され、議論されたが期待したような結果はない。小田切教授の手腕に期待し、施策が実施されることを望む。(男性、71歳)
  • トラクターの公道走行基準が変わることの特集をお願いします。(男性、74歳)
  • 中国版の「こんにちは」で若い人のエネルギーをいただき、頑張っています。(男性、79歳)
  • 「晴れ間」は必ず読みます。地方のことがよく分かります。(男性、79歳)

広島県

  • 新型コロナウイルスは農業へも影響していることがうかがえます。工夫している経営の紹介には元気づけられます。(男性、72歳)
  • 各地で知恵を絞って農業を頑張っておられる姿、すばらしいです。(男性、67歳)
  • 「温暖化と果樹 将来への選択肢」。かんきつ(ミカン、八朔)を作っています。瀬戸内海の小さな島ですが冬に雪が降らなくなり、果樹の1年も少しおかしいようです。(男性、73歳)
  • 農業共済新聞はプロの農家様用の新聞ですね。(女性、64歳)
  • 特定外来生物の特集をお願いします。(女性、65歳)
  • 皆様しっかり農業に取り組んでおられて感心します。これからも良い記事をよろしくお願いします。(男性、73歳)
  • 「花最前線」をいつも楽しみにしています。(女性、84歳)
  • 「介護新時代の在宅ケア」の記事はとても参考になります。お手本にして頑張りたいと思います。(女性、69歳)
  • 「ICT活用の箱わな」を興味深く読みました。(男性、40歳)
  • 自然災害に遭い被害の多いのにもかかわらず再建された方々の努力に感心しています。(男性、81歳)
  • 健康体操がなくなったのは残念です。(女性、89歳)
  • 紙面が色々変わりましたね。今まで親しんできたコーナーが終わってしまったのは少し寂しく思いましたが、新たなコーナーも興味深いものが多く楽しみです。こんなご時世ではありますが、変わらずプレゼントクイズを実施してくださり、ありがとうございます。(女性、69歳)
  • プレゼントクイズ、毎週楽しみにしています。家で過ごす時間が長い今、クイズを解くのが良い気分転換になっています。(女性、69歳)
  • いつも紙面より「食の大切さ」を勉強させていただいています。(女性、50代)
  • いつも楽しみに読ませていただいております。今号の「ズバリ直言・コロナを機に食料自給率向上を」はまさにわが意を得たり、です。新型コロナが及ぼす影響は多岐にわたり、予想だにしなかったことも。こんな時にこそ荒れた農地の有効活用、労働力確保、食料自給率を上げるなど、できることがあろうかと思います。(女性、89歳)
  • 「農業に活かす起業のヒント」は興味深かったです。(女性、89歳)

山口県

  • 「クラウドファンディングで農家を支えたい」の「伊豆・村の駅」がうまくいって良かったです。「ひと意見・新型コロナ禍 盤石な食料確保の時」は、考えさせられる内容です。「農業歳時記」は興味深く読みました。(男性、71歳)
  • 災害対策情報は助かります。(男性、74歳)
  • 「食中毒を防ごう 家庭でできる予防策」や「晴れ間」の体験談などいつも読んで参考にしています。(女性、70歳)
  • 「ズバリ直言・基本的なものは自国生産で」を読んで、自給自足の当時に戻ることは不可能と考えるが、考え方は尊重すべきですね。(男性、62歳)
  • 「父に学び 農地を守りたい」を読んで、元気とやる気をいただきました。「父の日」でもあり、良い企画でした。(男性、71歳)
  • 中国版を見るのが大好きで、親子で農業されている家庭を見るとうらやましいです。私の若い頃は各家庭で農業でしたが、現在は珍しい限りです。(女性、76歳)
  • クイズを楽しんで解いています。(女性、65歳)
  • 「新たな農村政策検討会」の記事は参考になった。(男性、66歳)
  • 「育苗ハウスでコンテナ果樹」の記事は参考になった。(男性、66歳)
  • 水稲農家のことだけでなく、酪農や園芸の記事もあり、第1次産業のことを多方面から知ることになり、読む楽しさを感じています。食品ロス問題や食品リサイクルについても、うまく連携する方法があれば、お互いにメリットになるのに、どうにか上手くいくサイクルはできないものかと思いました。命を支える基盤となる農業に光が当たるような社会になることを願っています。(女性、61歳)
  • 「ズバリ直言」を読んで、このままテレワークが主力になっていいのだろうかと疑問を感じていました。一緒にその場にいる時の空気感はとても重要であることに大いに共感しました。会うからこそわかる、その人となりを大切にしながら新型コロナ対策を考えたいと思いました。(女性、61歳)

香川県

  • 「日々を楽しむ一品・キュウリと豚肉のさっぱり炒め」。キュウリはよく使うのですが、なかなか炒めて食べることがなかったので早速作ります。(女性、75歳)

愛媛県

  • 食品ロスに関する記事やコロナによる食材の無駄発生の情報等が知りたい。(男性、66歳)

高知県

  • 「18年農作業死亡事故 65歳以上が最多」。益々気を引き締めて農作業をしなくてはと思いました。(女性、72歳)

福岡県

  • 通年タマネギを植えていると、菌のためなのか傷みが早いものができるようになりつつあります。(女性、71歳)

長崎県

  • 「あぜ道」が楽しみです。(女性、62歳)

熊本県

  • なんとなく分かりにくい農業共済の各制度や実態について実例とともに分かりやすく紹介されていると思います。(男性、72歳)
  • 保険に加入しています。万が一の掛金ですが、病害に遭わないと効果はないので悩んでいます。(女性、69歳)
  • 農業共済新聞を読んでみて、地域農業の発展に力を入れていて、すごく勉強になる新聞だと思います。(女性、55歳)
  • 農業・農村は私たちが生きていくうえで欠かせない食料を供給しています。新鮮で安全な食べ物を供給することが農業の重要な役割です。自給率を高めることの重要性をみんなで、国で考える時です。(男性、81歳)
  • 「ひと手間かけて本格アイス」の記事が良かったです。わが家は果樹農家なので、ミカンで作ってみようと思っています。(女性、68歳)
  • 「ICT活用の箱わな」を興味深く読みました。参考になります。(男性、45歳)
  • 情報がたくさんあり、読みごたえがあります。(男性、45歳)
  • 「園芸施設共済 さらに加入しやすく」で、9月から補償が拡充されることが分かって良かったです。(女性、65歳)

大分県

  • 新型コロナの影響で職を失った人たちが、地方で農業の仕事ができるようなチャンスがあればいいなあと思います。(男性、46歳)
  • 新型コロナで外出できない中、孫のために「笑顔もつくるかんたん玩具」を参考にしています。(男性、66歳)
  • 今回のプレゼントクイズ。図形の問題は初めて見ました。難しいので実際に切って確かめました。このクイズは面白い。(女性、17歳)
  • 旅行などの記事を取り上げてほしいです。(男性、69歳)
  • 「ひと手間かけて本格アイス」の牛乳アイスを作ってみました。孫が喜んで食べてくれました。(女性、77歳)

宮崎県

  • 「おしえてノーサイくん」はいろいろなことが分かりますので楽しみです。(男性、70歳)
  • 「ズバリ直言・コロナを機に食料自給率の向上を」にも書いてあったが、就農しやすくなる支援策などあるのだろうか。難しい問題ですね。(女性、69歳)
  • 「コロナと闘う医療従事者にサクランボを届けよう」の記事に感動しました。私もふるさと納税での支援をしました。(女性、69歳)
  • 「ズバリ直言・コロナを機に食料自給率向上を」。新型コロナ禍によって日常生活への考え方が変わり、また食料確保や安全性がより強く求められる。周囲を見渡すと農業をやっている若い世代は少ない。若い世代が農業に就ける政策に取り組んでいただきたいと思っています。(男性、67歳)
  • 私の趣味の一つは農業共済新聞などのクイズに応募すること。先日いつも応募している一つが、これからは「はがき」は中止、インターネットでの応募のみになりました。これも時の流れ、でも農業共済新聞はいつまでも「はがき」での応募をお願いします。(女性、68歳)
  • 「地域営農に活力・信州ゆめクジラ農園」を楽しく読ませていただきました。いくつになっても元気なら働くことのできる農業のすばらしい一面を改めて教えてもらいました。(女性、68歳)
  • 「農業歳時記」で、私の好きな合歓花が紹介されていました。ねぶの花と紹介されていたけど私はねむの花という呼び名の方が好きです。心を優しくしてくれる花です。(女性、68歳)

鹿児島県

  • 初めて農業共済新聞を読みました。内容も分かりやすく読みやすいと思います。(女性、38歳)
  • 農業共済新聞を読むとき、必ず「農業女子の稲穂ちゃん」から読み始めます。田舎と都会の違いが上手に表現され、農家も非農家も楽しんでいるのではないでしょうか。田舎が新型コロナに脅かされずに日常生活を送れるのは、都会の人々が農作物を消費し田舎にコロナを広げないよう努力してくださるからです。都会の皆さま、田舎の生活を守ってくださりありがとうございます。(女性、34歳)
  • 「移植後の落水で土を固め 収穫後に石灰窒素を散布」の喜多村アグリのタニシ対策で、田植え後に水を田に入れっぱなしで今まで育てていたということに驚いた。鹿児島は梅雨の時期なので、ほとんどの田は水を切っているのが常態です。細長い日本列島だと、田の育成法も違いが出てくるのかな、と思いました。ちなみに落水して残った水たまりに椿油のペレットをまくとタニシにとどめを刺せますよ。(女性、34歳)
  • バラエティに富んでおり、見どころ満載です。新商品、営農技術なども載っており楽しみです。(女性、72歳)
  • いつも楽しみにしています。定年後に夫と共に大阪から鹿児島に農業を営むため移住してきました。「晴れ間」の井上早織さんと同じように、今回の新型コロナ禍で当たり前に暮らせることが本当にありがたいことだと実感しました。(女性、63歳)
  • 新型コロナの関係で全国の農家の大変な思いを共有できることに感謝しております。(男性、58歳)