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情報提供&ご意見・ご感想

 

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◆ほかの新聞より農家としてはどの記事もとても興味があり、読む楽しみがあります。これからも期待しています(茨城県、女性、48歳)

◆どの記事も情報が盛りだくさんで、農業初心者の私にはとても勉強になっています。食生活を預かる農家女性たちにもぜひ読ませたい、とも思います。そして、私が一番好きなのは、クイズが載っている娯楽のページ。落語が大好きなので南喬さんの連載も楽しみ。希望としては農業ビギナーズみたいなコーナーができると嬉しいです。いろいろ教えてほしいです(山口県、女性、40歳)

◆トマトを栽培しているのでトマトの記事や加工品などの紹介は気になります。新しい情報を楽しみに待っています(栃木県、女性、38歳)

◆各地の取り組み事例などは興味深く読みます。厳しい農業事情ですが私たちに生きる指針となるような記事、編集を期待します(青森県、男性、58歳)

◆農業共済新聞は全国で農業を頑張っている人の記事が多いので興味があります(埼玉県、男性、20歳)

◆「ズバリ直言」はいろいろ考えさせられます。楽しみにしています。各地の地域おこしの記事からパワーをいただいています(富山県、男性、61歳)

◆NOSAIの獣医師さんが持ってきてくれて、初めて農業共済新聞を読みました。日刊の農業新聞とは違った話題で楽しく読ませていただきました。字も大きくカラフルです(北海道、女性、43歳)

◆建物共済の加入推進時期にあたり「NOSAI部長へ長針短針」個人情報の取り扱いの注意点は非常に参考になりました(香川県、男性、64歳)

◆少ない面積でも農業を営む者にとって、この新聞はとても最高に参考になる記事ばかり掲載されており嬉しく思っています。今後ともよろしくお願いいたします(富山県、男性、67歳)

◆いつも農業共済新聞、勉強になっています。「記者席」は目が放せません(福岡県、男性、53歳)

◆クイズに答えるのも記事を読むのも楽しみです。元気に頑張る人たちが特集されていたり、ものができる過程や、とにかく隅から隅まで見ています(岩手県、女性、48歳)

◆「室内で楽しむ冬の鉢花」はとっても参考になりました。肥料のやりすぎで花が駄目になったり、室内が温かすぎたり、鉢の置き場所が悪かったり、いつも花が長持ちすることがなく、1カ月くらいで捨てていましたが、この記事を守り、花を長くもたせたいと頑張ります(静岡県、女性、54歳)

◆「ひろば」を読むのが楽しみです。北から南の地方の農業の様子が分かることです。12月3日号の北国の山村の集落のこととか、長崎県で牛を飼っている様子など大変なことがよく分かりました(静岡県、男性、83歳)

◆「草花遊び」は孫と一緒に楽しい時を過ごすことができました。長い冬の期間を農業共済新聞で勉強しながら春を待ちたいと思います(秋田県、男性、70歳)

◆話題がいっぱいの農業共済新聞は、いつも楽しみに見ています。家内には保存食や料理など、良いのが載っているから見るようにと言って、作ってもらいます(岩手県、男性、62歳)

◆今年は食の安全が求められた1年だったので、来年はいろいろな分野で「安心」して食べ物を口にできると良いですね!生産者の顔が出ていると、とても安心します!(鹿児島県、女性、19歳)

◆この1年間、農業関係とりわけ農業共済の仕組みについて勉強させていただきました。そのほか暮らし面で「クイッククッキング」で料理方法も学び、家族団欒に貢献することができ、本当に良い年であったこと、嬉しく思っております。ありがとうございました(京都府、女性、78歳)

◆昨年は12月に天気が安定せず稲わらが乾燥しなかったので思うように仕事が運ばず、麦まきも途中のまま新年を迎えました。農作業は天気に左右され、辛いところです。いつも共済新聞を見ながら元気をもらいます。どうしても今までのやり方が当たり前で、新しいチャレンジに踏み込むことができませんでしたが、いろいろな情報を知ると自分も何か始められそうな気がしてきます。今年もおいしいお米が収穫できるように精進していきます(栃木県、男性、41歳)

◆新商品の紹介もそうですが、農業で明日に向かって頑張っている人たちを見ていると、私も少し頑張ってみようと思うのは私だけでしょうか?(山形県、男性、52歳)

◆私は夫の親と同居するようになってからこの農業共済新聞を読むようになりました。姑2人は病気がちでじいちゃん1人でお米を作っています。自分の家だけで食べる分しか作らないけれど、それでも「うちのお米が一番」です。30歳過ぎてから、いろんなことが分かってきました。農業の大事さ、素晴らしさ、この新聞にも毎回たくさん役に立つことが載っています。これからもしっかり愛読しようと思っております。野菜作りを少しずつ勉強しようかな、と考えています(岩手県、女性、32歳)

◆購読して14年が過ぎ、今では毎号が楽しみです(兵庫県、男性、59歳)

◆日本各地のいろいろな話題、地方地方の栃木にはない出来事、農業への取り組み方法の数々、農業のニュース的農業機械のことなどなど、農家にとってはすごくありがたいこと。いつも最後のページまで拝見しております。これからもより幅広い紙面を望みます(栃木県、男性、60歳)

◆昨年、友達が新聞に載った時は、20年ぶりに連絡したことがありました。今年も楽しみにしています(秋田県、女性、44歳)

◆息子が初めて農家組合長の役になり、こんなに良い新聞があることを知りました。参考にして元気で頑張りたいです(福井県、女性、74歳)

◆今日ほど食の安全が叫ばれている時はありません。儲け主義に走り農薬まみれの安い食材を輸入していますが、この新聞では全国各地で生産者の方が良い野菜・果物作りに精を出されていることが掲載されています。地産地消で国産品を見直し毎日の食卓に使うべきだと知らせてくれます。毎週この新聞が出るのを楽しみにしています(静岡県、女性、53歳)

◆紙面から感じる若い力あふれる多くの記事、明るい未来を信じることができます。皆様の元気や頑張りを感じ、自分も頑張りたいと思っています(北海道、女性、59歳)

◆毎回、楽しみに農業共済新聞を読んでおります。私は農業とは全く関係のない仕事をしておりますが、最近は「食」に対する意識が変化しつつあります。そのためにも、農業に携わる人々の記事を読んで影に隠れた努力にいつも感激します。これからも楽しみにしております(富山県、女性、50歳)

◆「山村留学受け入れ」「新規就農者よ来い」の記事に興味を持ちました(大分県、男性、21歳)

◆何十年も続いている新聞ですが、現代のことを多く取り上げてくださり、自家野菜だけになってもやめられずに、楽しませていただいています。農業と農家の減少も眼に見えて悲しくなりますね。一生懸命頑張って見返りが少なすぎます(北海道、女性、85歳)

◆農業に関してばかりでなく、さまざまな食材を利用した料理のレシピ紹介や、草木花々についての記事も楽しみにしています(福島県、女性、31歳)

◆食の安全と農業の関係を子育ての中で常に考えさせられます。アトピーの子供を持つ親の方々と同様、子供の食べ物を安全なものと思えば思うほど、農業ともっと身近にかかわりあわねばと新聞を読んで感じる毎日です(福島県、男性、34歳)

◆獣医師の仕事がよく載っているので、よく読みます。牛の病気のことはよく分かりませんが大変だけどカッコイイです(北海道、男性、14歳)