日本草地畜産種子協会はこのほど全国飼料増産シンポジウムを開いた。事例として鹿児島県伊佐市のコントラクター(作業受託組織)・株式会社グリーンネットワークとどろきによる、ドローン(小型無人機)を利用した発酵粗飼料(WCS)用稲とイタリアンライグラスの稲立毛間播種の取り組みが紹介された。
(9面・営農技術・資材)
日本草地畜産種子協会はこのほど全国飼料増産シンポジウムを開いた。事例として鹿児島県伊佐市のコントラクター(作業受託組織)・株式会社グリーンネットワークとどろきによる、ドローン(小型無人機)を利用した発酵粗飼料(WCS)用稲とイタリアンライグラスの稲立毛間播種の取り組みが紹介された。